休載する漫画家

 どういうつもりだ?
はじめの一歩とかも多くなってきた

・ 無理に続けさせて壊れるよりいい。

・ ゼロセンの作者もカメレオン時代は休載とかそんなにしてなかったのにするようになりやがった。
ベルセルクやハンターハンターに影響されたか

・ 時代の流れじゃない?
人権とかの問題で昔みたいに漫画家酷使することができないのかな。
売れて経済力さえつけば訴えられる可能性もあるし。

・ 病気で長期休載とかは仕方ないけど、平気で1年休載したりするのは読者に失礼だ。
次号は夏ころ、とか言いながらそこから1年以上休載。
雑誌社も何の説明もなし。
しっかりせい、車田!

・ 漫画家や小説家でちょっと売れたからって調子に乗って休載や刊行ペース遅くなるやつがむかつく。
昔みたいに書けよと。

・ 全ての元凶は萩原一至とか言う廃人。

・ 冨樫のせいで、ジャンプに下書きが許されるようになってしまったのは確か。
休載までは見習わないでほしい。

・ ヤンマガは休載だらけ。

・ あれを許してからジャンプはおかしくなったよな。
あの後からはもう・・・漫画なのに文字だけでページを埋めたり、コミックで修正すればいいという風潮になったり。

・ 青年誌は連載増やして順番に休むみたいなのが普通になってるな。

・ 冨樫はまだしも萩原を何故、集英社が切らないのか不思議だわ。
俺も昔はファンだったがもういい加減に切った方がいいと思う。
後続の漫画家の為にならんわ。
確かDBの連載開始と同じくらいの時期だろ?バスタードが始まったの。
冨樫はハンターが終わった後に切ればよし。

・ 休載というより休みを与えるようになったんだろ。
マガジンはひどすぎるけどな。

・ 休んでもいいが、下書きみたいなヤツをそのまま出さないでほしい。
完成してない料理出されてるようなもんだろ。
アレは腹が立つ。

・ 小林まことの青春少年マガジン読んでると、週刊連載というシステムが諸悪の根元と思えてくるよ。

・ 週刊連載じゃなくて引き延ばしシステムのせいじゃね。

・ サンデーは休載少ないな。

・ 要するに、漫画家の高齢化が原因なんじゃない?
各週刊少年誌とも、若手のブレイクが少ないまま、中堅・ベテラン層に頼る状況が続いて、
昔ほど勢いでガ――ッと一気に連載を続けられる担い手が減ったと。

・ 青年誌は休載多いよな。
スピリッツやモーニングやヤンマガは全作品が載ることなんて、未来永劫ないんだろうな。

・ 休載してる間にガチで取材行ってたとか他の仕事してたって読者にも分かるんならいいよ。

・ 週刊誌なんかは連載期間長くなるほど過酷だって聞くし。
漫画家の心体気遣う意味でも別にいいんじゃないの。

・ むしろ今までが異常だったんだろ。
北斗やドラゴンボールはほとんど休みなかったみたいだし。

・ 週刊は心身壊すからね。
いくら資本主義社会でも限度がある。
つか、週刊でガンガン稼いでる連中なんて、いつ辞めたって十分生きてけると思うんだが。

・ サンデーは大御所が全然休まないから、それを理由に休みがもらえないんだって。
「高橋留美子先生は休んでませんよ」って言われたら、誰も言い返せんわな。
まぁ、あの人は仕事終わった後も漫画画く漫画中毒なんだけど。
マガジンは定期的に休み与えるのが方針。
ヤンマガとか凄いことになってるけど。

・ 週間連載は超人の域らしいからなぁ。
落とすな、面白くしろ、絵も雑なのはダメってな。
見せれる絵を描こうと思ったらそれだけ作画スタッフ集めなきゃいけないし、その分の給料どうするか?
とか作画に時間かかれば話を練る余裕はなくなるし。
人気が出れば終わらせることもできず、ネタが無くても無理矢理ひねり出して描く。
連載が終わる頃にはネタも才能も使い果たした廃人漫画家の出来上がり。
実際、ジャンプだけでもどれだけ一作で潰れた作家が出たことやら・・・

・ 展開遅いし、よく休む。
これじゃ漫画というジャンル自体の人気が落ちるのもしょうがないな。
北斗の拳はらラオウ死亡までかかったのが15〜6巻だけど。
今リメイクしたら40巻は行くだろう。

・ 当時は後先考えずに突っ走るだけだったからな。
ナルトやワンピは妙にに構成考えてそうなところが、ジャンプ黄金期の破壊的パワーを感じない原因だと思う。

・ ジョジョって5部終了まで休みなしでやったときいて愕然とした。
NARUTOなんて間空けて第2部ってうっといてあのざまなのに・・・

・ あの頃のジャンプは「休む」という概念が無かった。
腰痛でも連載終了か、我慢して継続の二択じゃなかったっけ?
新沢とか・・・

・ 読者も人間だし体を酷使すれば休養がいるのは当然。
漫画家も同じ人間。読者の都合だけじゃどうにもならないこともあるはず。

・ たまに休むのは問題ない。
だが、理由もはっきりしないで長期休載してる奴はいい加減にしてくれ!
冨樫とかさ。

・ 昔の作家は休まなかった。
今の作家は休み過ぎる。
だから叩かれる。
ただそれだけなんだよ。

・ 私も漫画描くけど、週刊とかキツすぎると思う。良く体持つよ。ち
ゃんと睡眠取ってんのかな。
体壊しそうだし、漫画の続きをちゃんと描いてくれるなら、たまに休むなんて全然気にならない。
むしろまだまだ他の職業よりも大変だろ?大変な割に売れなきゃ漫画だけじゃ生活していけないし。
まぁ、一部ちゃんと仕事しろと思う奴もいるけどな。

・ 酷使酷使とは言うが、冨樫は休みすぎだと思う。
三浦氏みたいに描き込んでるわけでもないし。
冨樫にしてみればハンタなんて休み時間に漫画描くレベルだろ。
才能を持て余してるよ。

・ 漫画家はストレスで寿命が短いって本当?

・ 富樫のサボりが話題になってから、急に増えた気がする。
富樫の行動が免罪符になって、歯止めが効かなくなってる。

・ せめて巻頭カラーで土下座の写真くらい載せろよな。
私用か弱音吐いて休載したくせに誠意がねーよ。

・ ヤンマガのターンオーバー制は何とかならないの。

・ たまに休んでしまうのは仕方ないと思うが、
連載中に休載量が増えていったりスケジュールが無茶苦茶になってる漫画家って結局内容もどんどん腐っていくパターンばかり。
冨樫とか萩原とか江川とか藤沢とか・・・

・ 忘れてるかもしれないが、冨樫だって遥か昔は休みなく週刊連載してたんだよ。
この時の担当編集者が有能でな、冨樫の前は萩原の担当をしていて、バスタードの原稿を毎週もぎとってきたスゴ腕だ。
この編集者は過労で死んだ。

・ 酷使しすぎて鳥山明みたくなっても困る。

・ かつての週刊少年ジャンプのように休ませず無理やり描かせ続けた結果が、
鳥山明の漫画家引退。
井上雄彦の移籍。
冨樫義博の連載放棄。
漫画家の反乱は、雑誌を潰しかねない。

・ 長期休載してる漫画家は無理矢理でもいいから終わらせて逃げて欲しい。
「つづく」で逃げないでくれ。
休載を擁護してる信者とかがウザすぎる。

・ 労働環境で言うと、
 「ジャンプ」、プロ選手。
契約料、原稿料は能力次第、戦力外通告あり。
 「マガジン」、下請け。
編集の企画に従い作画を請ける。
 「サンデー」、正社員。
すぐ切ることはない、ただし過酷。「死ね、三流漫画家が」など罵声を浴びせられる。
 「チャンピオン」、登録型派遣
休載=無収入扱い、財務状況から単行本出ないことがある。
かな?

・ 今の大手見てると、
「マンガ家が壊れるまで引き延ばす」から、「いかにしてマンガ家を壊さずに人気連載を限界まで引き延ばせるか」という、
別の戦法に切り替えたとしか思えん。
つまり、以前だったら使えた最終兵器「壊れてやめる」すら今はもう使えなくなってる。
最後の一滴まで搾り取るという基本姿勢は何ひとつ変わってないよ。

・ 少子化で漫画売れなくなってるもん。
要は雑誌の看板タイトルは常にキープしておきたいわけ。
だから無駄にダラダラ延命させるしかないわけ。

・ これから人気漫画は長期連載を経て休載が増えるようになって、
最後は続いてんのか終わってんのかわかんないような状態が当たり前になってくるのかな。
 やっぱ作品の評価ってきっちり終わらせてから論じられるもんじゃないのか、まだ続いてるのに愛蔵版出してる漫画とかあるぞ。

・ お前らのような馬鹿みたいに批判する奴が多くなってきたからだよ、
それこそ10年以上前は休載自体は少なかったものの、
物語の矛盾、引き延ばし、その場の思い付きで書いてるようなものがたくさんあった。
それでもみんな何も言わずに読んでいた。
 それが今はどうだ?
何かにつけてあら探し。
重箱の隅をつつくような批判をするやつがたくさんいる。
そのせいで物語の精度をあげるために休載が多くなったんだろ。

・ 作者取材って絶対嘘だろ。

・ 本宮ひろしは絵はまったく描かずアシスタントに丸投げしてる。
そのかわりアシ代は、プロ漫画家に匹敵するくらい払ってるって巻末コメントで言ってたな。

・ ジャンプは確かに昔より増えてきたが、単純に人気作家を長く引き止めたいからそうしてるだけだと思う。
昔、黄金期だったころは、「お前が描かなくても他に代わりはいくらでもいるんだよ」状態だったが、
今は、ヒット作どころか連載載せられるレベルになる人材そのものがいない状態だもの。
最大手ジャンプですら内水に3回もチャンス与えるくらいだからな。

・ アイデア、創作的な仕事はある程度休息がないと質を保てない気が。
業界が構造的に不況なのも、追い込まれるから規制だらけだから生まれてくるものがあるのはわかるんだけど。

・ 手塚や藤子の時代の漫画家は、自分らから拝み倒して無理してでも描かせて貰ってたのに・・・
時代も変わるもんだな。

・ ゴルゴは一回も休まず40周年を迎えてるのに衰えを知らない。


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